仕事を頑張りすぎじゃない?
私は閉鎖的で組織としてあるまじき適当な会社に勤めている。どれくらい適当かというも、遠方への異動や本社への異動も飲み会で決まる。
そんな会社でパフォーマンスはあまりよくないのに異例の速度で昇進している人がいるらしい。噂話によると時の権力者達と愛人関係になり、懇ろになって昇進してるらしい。
そんなに昇進したいものかな、部下なしのほうが気楽に働けるじゃん。体を張って昇進しても残るのは悪い評判と噂話しかなくないか、仕事頑張りすぎじゃない?
生きてます〜withうつ病の後遺症〜
生きてます、そしてなんとかフルタイム勤務社会人をやっております、うつ病の後遺症と共に
うつ病闘病中はうまく体を動かせなくて、メンタルクリニックに行くのも大変だった。もちろん、キッチンに立ってご飯は作れないから、お菓子食べてた。結果10kg太った🐖ぶ〜
のんびり療養してたところ、あまりに毎日が暇なことと焦りで、急いで就職先を見つけて働き始めて今に至る。
食うか寝るかNetflixを見るか、自堕落な毎日を送ってたのに、いきなりフルタイムで働き始めたもんだから体は着いて行きませんよね。
体力作りに努めつつ、土日は爆睡してます🐖
焦りはあるけど、まあ体が動かないししょうがないと諦めて、これからしばらくは寝れる時に寝て、休める時には休もうと思います。後遺症つれ〜
映画「私は最悪」を観た感想 ※ネタバレ注意
主人公ユリアと私の共通点が多すぎて死にたくなった。
新奇性が高い、視覚優位、固定観念や常識に縛られたくないがゆえに一般常識を知らない、刺激を求めて生きているところ、成人後の人生に家族の登場が極端に少ないところ、回避性の気質を持つ父親を持つところ、所有を嫌い変化を求めるところ、行き詰まると環境を変えるところ
ユリアが子供を産み育てることに恐怖心を持つ気持ちがとてもわかる。環境を変えたくなった時に動きにくくなるからだ、そして「子供がいる」ことでは己の性格が落ち着くことはないとわかっているのだ。
堕胎後のユリアのほっとした笑顔が印象的だ、解放されてまた新しい自分の人生を歩めることへの安堵だ。切り替えが早く執着をしないところも私と似ている。
ユリアのように美しくて要領良くて母親からの呪いがなければ、私も男を転々としていたのだろうなと思った。私とユリアの大きな違いは彼氏に父性を求めるか否かだ。
結局新奇性が高く、刺激を求める気質を持つ人は好奇心の赴くままに動き続けることでしか生きていけないんだなと思ったので、生活に困らないよう貯金だけはしとこうと思いましたまる
サウナに行ったらスパバッグの盗難にあったのでなぐさめて欲しい
さっきサウナに行ってたんですけど、浴室内でスパバッグの盗難に会いました。
スパバッグの中に洗面用具を全て入れていたので、シャンプー出来ずに帰ってきた。。。
確かに私のスパバッグ可愛いから欲しくなる気持ちもわかるけど、お願いだからシャンプーさせて・・・スパバッグはあげるからせめてシャンプーは残して行って・・・。
フロントの人に一応被害届けを出したら帰り際にタオルくれた。悪いのは盗難をした人であって、フロントの人には罪がないのに気を遣ってくれてありがとう。
昔バイト先の傘立てに日傘を置いてたら盗まれたことがあって、まあ確かに私の日傘可愛いかったから欲しくなっちゃうんだろうとは思った。
傘とか日用品を盗む人って一定数いると思うんだけど、コンビニで名前が書かれていないビニール傘を盗むならともかく、盗んでも次回以降その場所で使えないものを盗む人ってどのような心境なんだろうか。
自転車を盗んでも警察に捕まって防犯登録確認されたら一発だし、スパバックなんて盗んでも絶対に同じサウナには持っていけないし、可愛い傘を盗んでも行動の範囲内でさせないし、窃盗品の傘が家に溜まっていくだけなんじゃないだろうか。それに窃盗品の傘を差して果たしてテンション上がるんだろうか、この傘はどこそこのコンビニで盗んだピンクのふりふり付きの傘で可愛いんだよな〜お気に入り〜💖とか絶対思えないでしょ。
人間がつらいと感じる時は、「次がない」と思うからかもしれない
私、未婚子なし、出世コースから外れたしがない会社員30歳。
最近自分の人生に閉塞感を感じて漠然とつらい。
30歳平社員というと仕事も覚えてルーティーンで発生するものはほぼ自動化かつ省エネをしているし、トラブルが発生してもこれまでの経験からまあ予測が出来るので対処は過去の自分の経験から最適な組み合わせてをアウトプットしてのらりくらりと対応ができる。仕事からは新しい刺激を感じなくなってきている頃だろう。
仮に60歳で退職するとして、あと30年同じ仕事を続けるのか、と思うとつらく感じるものがある。人間というものは何やかんやで変化や刺激がないと生きていけないものだと思う。
賛否両論あるけど公務員のシステムはよくできていると思う。2〜3年で部署移動と業務の変更がなければとてもじゃないが毎日の労働に飽きて定年まで勤め上げられないと思う。
日本人は島国に住んでいるゆえに安定志向で新奇性が低く変化を好まない傾向にあるなんて言われているが、安定志向が強い人たちが2〜3年毎にジョブローテーション制度があるJTCに勤めて、比較的チャレンジングな志向性を持つ人たちがジョブディスクリプション制度を採用している企業に勤めがちなのは何ともおかしいことになっていると感じる。ジョブディスクリブション制度の元働いているとスペシャリストにはなれる一方で職種変えるのが難しく、自分が行動を起こさないと一つの仕事をやり続けることになる。私もジョブディスクリプション制度の元同じ仕事を6年程続けているが、まあ、最近閉塞感を感じるし、飽きてきている。
閉塞した空間にいる暇な人たちが暇な人たち同士で集まってしょうもない悪口とゴシップで盛り上がっているのは、能動的に環境を変えられないし新しい刺激を受けに行くこともできないからだ。でもアドレナリンを分泌させないと毎日生きていることに退屈すぎて死んでしまう。
仕事や環境を変えるなどは自分の力だけではどうしようもないことは諦めるとして、じゃあどうするべきかと考えるとプライベートから刺激を感じるしかない。そう思い「何に対して楽しいと感じるか」、「何に興味を持てるか」、「何に熱中できるか」を模索するため、沢山本を読んで色んなところに行ってみて、気になることは時間の制限がないもの以外はほぼ全部やってみた。が、何をしてもどこかで飽きが来てしまう。いっときでも楽しいと感じることを往年探し続けるしかないのだろう。
現代の日本で最低限の生活が保障されている中、自分を満たし続けるにはライフステージを能動的に変化させるしかないと思う。これが一番難しいよね。
最近の激務な状況に思うこと
おひさしぶりです、最近は激務限界OLをしています。
弊社は給料は低いが比較的業務量は少ないと有名な会社だったのですが、コロナの影響で売り上げがガクッと落ちて人員削減が入りまして、パフォーマンスの低い人とアドミ業務(会社に売り上げを持たらさないバックオフィスの人たちのこと)をされている方達が肩叩きとされました。
そうなるとこの会社やべえええって思ったベテランとどの会社でもやっていける能力の高い人達が転職していき、私のようなペーペーに仕事が詰め込まれ毎日22時まで働いております。
業務量が増えてもう無理・・・と最初は泣いていたのですが、最近は比較的業務量をコントロールできるようになり他人の助けを借りつつ頑張っております。人生100年時代、これからも働き続けるだろうけど、働く上で「経験」はとても大事なので、今の状況は仕事量は多いものの高密度で経験を積めているのではないかと思ってます。
衰退産業で衰退職種をしているのでどこかでキャリアのシフトチェンジをしないといけないのだけど、今は仕事が楽しいのでとりあえず心身の健康に気をつけながら働こうと思っております。
激務生活の悩みがあって、趣味の時間が取れないことが最近の悩みの種です。
定時上がりで高収入で家賃補助が出るホワイト企業に勤めている人はいいなあと毎日思っています。
自分の性格上、どうしても激務な職種に惹かれてしまうし、やりがいとか働きがいなんて脳内物質による幻覚を重視してしまうからブラックな職場を選びがちなんですよね・・・・。
次はホワイト企業で働きたいと願いつつ、月曜日からもがんばりましょうね〜〜〜。